アロママッサージの楽しみ方

☆アロマテラピーと       癒しの空間☆

アロママッサージの楽しみ方

アロマテラピーと癒しの空間アロママッサージの楽しみ方


★アロマテラピーと癒しの空間へようこそ★

     

   ☆アロママッサージの楽しみ方☆


アロママッサージ

   おふろ上がりの温まった体に贈る
   究極の精油の活用法、『アロママッサージ』。
      精油の成分を体の中に
     ダイレクトに取り入れられ、高い効果を得られます。
   週に1度くらいはこんなスペシャルケアで、
     心も体も、きれいに健康に。。。。


◇アロママッサージの効果と方法


・アロママッサージにはさまざまなメリットがあります。  
まず、精油成分を直接肌から取り込めること。
また皮膚を刺激することで筋肉の緊張を和らげ、滞ったリンパや血液の流れを促すことができること。
    
・同時に香りとスキンタッチの相乗効果で深くリラックスできます。

    
・キャリアオイルを用意したら、
オイル20mlに5滴以内の割合で精油を垂らし、マッサージオイルを作ります。
それを手に取り、両手をこすり合わせてオイルを温めてからマッサージを。
ケアが終わっても、オイルはじわじわと浸透していますので、すぐにはふき取らず、30分ほどのんびりしましょう。
 


◇セルフマッサージ

・一人でできるセルフマッサージは、的確なケアが手軽にできるのが魅力。
またバストなど人に見られたくない部分のマッサージにも最適。



◇ペアマッサージ

・背中など手の届きにくい部分をケアできるだけでなく、リラックス効果が高いのが特徴。
気づかなかった不調の発見につながる事も。





◇マッサージオイルの作り方
  
・ビーカーなどの容器にキャリアオイルを入れ、アロマオイル(精油)をいれ、よくかき混ぜたら、マッサージオイルのできあがり。 
  
・あまったマッサージオイルは、遮光瓶に移して、冷蔵庫などに保存して、長くても3ヶ月以内に使いきって下さい。

◇希釈濃度
  

・0.5〜1%
くらいが適当といわれています。

・アロマオイル(精油)の瓶は、1滴が0.05mlになるように、ドロッパーが付いています。
  
・そのため、50mlのキャリアオイルに10滴のアロマオイル(精油)を加えると、1%の濃度になります。
  
・フェイシャルマッサージは、0.5%くらい濃度で。 キャリアオイルの量 10ml 20ml 30ml 50ml
  
・濃度0.5%の場合のアロマオイル(精油)の量 1滴 2滴 3滴 5滴
  
・濃度1.0%の場合のアロマオイル(精油)の量 2滴 4滴 6滴 10滴


※アロマオイル(精油)マッサージでの注意

・皮膚の弱い方や、子供さんには、アロマオイル(精油)の量を半分くらいに。

・3歳未満の赤ちゃんへのスキンシップのためのマッサージは、アロマオイル(精油)を使わず、
   
・キャリアオイルのみで行うようにしてください。
  
・6歳未満ののお子さまへのマッサージの場合、アロマオイル(精油)の濃度は大人の1/3、
   
・6歳以上、12歳未満のお子様の場合、半分程度を目安にして下さい。




★ 悩み別おすすめレシピ  〜マッサージ編〜

  ・頭痛
  ・肩こり、首こり
  ・脚の疲れとむくみ
  ・生理痛
  ・PMS(月経前症候群)
  ・生理不順
  ・ウエストを細くしたい
  ・かかとの角質
   




アロマテラピーと癒しの空間

アロマテラピー☆香り
アロマテラピーってなに?
香りのメカニズム
精油とは
・精油の選び方
・精油の抽出方法
精油の取り扱い方
香りの種類
7タイプの香り
これから始めよう♪ 10本の精油
キャリアオイル
キャリアオイルとは・
 スキンケア
・ 普通肌
・ 乾燥肌
・ 混合肌
・ 脂性肌
芳香浴の楽しみ方
芳香浴
アロマバスの楽しみ方
アロマバス
フェイシャルスチームの楽しみ方
フェイシャルスチーム
マッサージの楽しみ方
アロママッサージ


















                      ☆ 悩み別おすすめレシピ ☆
  芳香浴編   アロマバス編 フェイシャルスチー編 マッサージ編
イライラを落ち着 かせたい リラックスしたい 疲れ目、ドライアイ 頭痛
落ち込み気分を解消したい 朝、すっきり目覚めたい 風邪のひきはじめ 肩こり、首こり
ストレスがたまっている 夜、眠気をさましたい 鼻づまり 脚の疲れとむくみ
不安を落ち着かせたい 疲れが取れない 花粉症 生理痛
やる気を出したい ダイエットしたい シワ、たるみ PMS(月経前症候群)
集中力をつけたい 冷え性 ニキビ 生理不順
ぐっすり眠りたい 乾燥肌 小鼻のブツブツ ウエストを細くしたい
(C) アロマテラピーと癒しの空間
Copyright (C)  All Rights Reserved